細かいパーツの手入れに気を配ることで美人を目指す

自分の楽なほうばかりに流れずに、時に厳しすぎてもしっかりと「要求される体型に整える」。
どの角度から見ても自分が一番素敵に見えるように身だしなみに気を遣う。
仕草や歩き方が美しく、言葉遣い・表情などからきちんと教育を受けている、といった雰囲気がうかがえる。
簡単に思えますが、モデルや女優といった人たちにはこの3点が完璧にできていると思います。
憧れるのは顔立ちの美しい女優さんではなくて、「この人すごくいい雰囲気(気品・教養がうかがえる)だな」と思う女優さんです。
顔立ちのいい人は若い時はいいですが、年齢を重ねてくると「地が出てきて」容姿だけでは「美しい人」といえないと思うからです。髪や肌の調子を完璧とはいかないまでも健康な状態に整えることに気を遣っています。
乾燥肌であったり・アレルギーがあったりしてなかなかうまくはいきませんが、最低でも清潔に見えるように心がけています。
その他の美容としては立っている・座っている姿勢に気を付けてだらしなく見えないような身体のポジションに気を付けるようにしています。
姿勢が悪いとどんなにお洒落をしていてもだらしなく見えると思うからです。
また、爪が汚かったり手肌が荒れていると老けて見えることがあるので、手先と手肌の手入れもきちんとするようにしています。
といっても洗い物などあったりすると、なかなか思うように手入れができないのですが。DUOクレンジングバーム

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